リヴァプール戦で相手FWサディオ・マネと接触し、顔面を負傷したマンチェスター・シティGKエデルソン・モライス。

痛々しい姿で負傷交代となった彼の傷跡が公開されていた。やはり数か所に裂傷を負っていたようだ。

左のこめかみと頬骨付近を縫合しているのが分かる。アザになっている箇所もあり、これは痛そう。

エデルソンについて、ジョゼップ・グアルディオラ監督は「勇敢だった。マネが向かってきており、ボールに触れないという選択もできた。不運にも彼は負傷したが、できるだけ早く戻ってくることを願う」とコメントしていた。