DF:宇賀神友弥

2009年度卒

浦和レッズのアカデミー同期は堤俊輔、西澤代志也、小池純輝など。

トップ昇格を逃して流通経済大学へ進学し、2010年に大卒で浦和へ帰還。ミシャ体制でウィングバックでの起用が増え才能が開花し、左右両サイドをこなすチームに欠かせない戦力となった。

浦和で多くのタイトルを獲得したほか、2018年には日本代表キャップも記録。2022年からはFC岐阜でプレーしている。