ロベルト・フィルミーノ

ホッフェンハイム所属:2011~2015

現在:リヴァプール

ロベルト・フィルミーノが躍進したのはホッフェンハイムでのプレーだ。長くドイツ・ブンデスリーガでプレーし、その活躍が評価されて2900万ポンドの移籍金でリヴァプールへと買い取られていった。

ユルゲン・クロップ監督の下で欠かせない前線のピースとなり、モハメド・サラーとサディオ・マネで組んだ3トップは伝説的なものに。今季限りでリヴァプールから退団することになるが、レアル・マドリーへの移籍すら噂されるほど高い評価を受けている。