W杯は大丈夫か…日本代表主将の遠藤航、復帰戦で足を踏まれたシーンについて吐露「思いっきり患部に当たったわけではないので…」
自身3度目のワールドカップメンバーに選ばれた遠藤航。
日本代表のキャプテンは、2月の左足リスフラン靭帯断裂後に手術を行い、5月31日のアイスランド戦で実戦復帰した。
その遠藤にABEMAが長期密着した『青炎 –遠藤航 集大成の決意–Presented by 日本財団』がこのほど公開された。
骨が1ミリ離れると激痛が走るというが、遠藤は、靭帯断裂によって骨が4ミリも離れる事態だったことなどが明かされた。
受傷後には多くの選手から連絡があったそうで、「南野(拓実)、くぼたけ(久保建英)、(堂安)律、モリ(守田英正)とか。心配して連絡くれましたね。あと(渡辺)剛とか」とのこと。
遠藤はワールド...