W杯決勝スペイン対アルゼンチン、視聴率は衝撃の22.1%!最高視聴率は「世帯28.6%・個人15.8%」を記録
NHKは21日、FIFAワールドカップ2026決勝「スペイン対アルゼンチン」の視聴率を発表した。
関東地区では、試合途中から放送された20日(月・祝)午前5時からの中継が個人視聴率11.7%、世帯視聴率22.1%を記録。さらに、試合終了直後の午前7時1分には個人15.8%、世帯28.6%の毎分最高視聴率をマークし、日本中の注目を集めた。一方、19日深夜3時から放送された中継は個人4.4%、世帯8.9%だった。
決勝はアメリカのニューヨーク・ニュージャージー・スタジアム(メットライフ・スタジアム)で行われ、前回王者アルゼンチンと欧州王者スペインが激突。世界ランキング上位同士の頂上決戦は90...