バルセロナが2018-19シーズン以来となる優勝を果たしたラ・リーガ。

日本代表MF久保建英が所属するレアル・ソシエダは4位と躍進した。

そうしたなか、リーガウォッチャーとして知られるシド・ロウ氏が『Guardian』で今季のベストイレブンを選出していたぞ。同氏はTwitterで50万人近いフォロワーを抱える人物だ。その11人がこちら。

GK:マーク=アンドレ・テアシュテーゲン

バルセロナ所属
今季38試合・18失点・クリーンシート26回
市場価値3500万ユーロ(54億円)

右サイドバック:アルナウ・マルティネス

ジローナ所属
今季33試合3ゴール4アシスト
市場価値1500万ユーロ(23億円)