12日に行われたブレントフォードとのプレミアリーグ第12節に3-0で勝利したリヴァプール。

日本代表MF遠藤航はフル出場で勝利に貢献したが、現地で物議を醸すプレーがあった。

そのタックルシーンがこちら(動画3分18秒から)。

ボールタッチが大きくなり、慌ててスライディングしたところで相手MFクリスティアン・ノアゴーと接触。

VARで遠藤のプレーがレッドカードに該当するかの確認が行われたが、結果はお咎めなし。