インテルのエースに君臨するアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディ。

彼は昨季のセリエAで29ゴールを叩き出し、得点王に輝いている(ラツィオFWチーロ・インモービレと同率)。

そのイカルディはInstagramにこんな写真をポストしていたぞ。

「2017-18シーズンの得点王は決して忘れないだろう。でも、1人で覚えていたくはない。なぜなら君たちなしでは成し遂げられなかっただろうからね」とのコメントとともに、Rolexとのハッシュタグも。

どうやら昨季のチームメイトたちに感謝のしるしとして、高級時計ロレックスをプレゼントするようだ。少なくとも20個以上はあげるみたい!

イカルディと仲良しだった日本代表DF長友佑都も2017-18シーズン途中まではインテルにいた。

『calciomercato.com』などによれば、長友やラフィーニャ(現バルセロナ)、ジョアン・カンセロ(現ユヴェントス)、エデル(現江蘇蘇寧)ら退団した選手たちの分もしっかりあるとか。さすがエース!