カルレス・プジョル

バルセロナの伝説的なキャプテンとして知られている闘将カルレス・プジョルであるが、主将になったのはこのシーズンが初めてだった。

公式戦45試合に出場し、バルセロナをリーガのタイトル獲得へと導いた。そして、2014年に引退するまで最終ラインの中心的な存在であり続けた。