アントニオ・ノチェリーノ
“NEWガットゥーゾ”として、ミランでもプレーしたイタリア代表MF。もともとはユヴェントスが保有していた選手でもある。
2014年に半年だけプレーしたウェストハムで47番をつけた。調べてみたが、その理由は分からず。
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彼は23番を好んでいたが、ミランではマッシモ・アンブロジーニがいたために加入当初は22番を選択。ただ、レジェンドだったカカがかつて背負っていた番号だっただけに、ミラニスタからは辛辣な反応をされたと明かしている。そういうこともあってか、ミランでは2年目に8番、3年目に23番へと変更した。