J1に昇格したジュビロ磐田に加わった元日本代表GK川島永嗣。

40歳の大ベテランが日本でプレーするのは2010年以来となる。そうしたなか、川島はInstagramにこんな写真を投稿していた。

「いつも、いつまで大きい2人の背中」として、川口能活、楢﨑正剛との豪華3ショットを投稿していたのだ。3人はともに2010年ワールドカップを戦った仲。

川島は日本代表95キャップで、2010、2014、2018、2022年W杯出場。川口氏は日本代表116キャップで1998、2002、2006、2010年W杯出場。そして、楢崎氏は、日本代表通算77キャップで1998、2002、2006、2010年W杯出場。

3人合計では日本代表として288キャップにもなる…。日本を支えた歴代守護神たちが並んでおり、ファンたちは「かっこいい」、「素敵すぎ」、「レジェンドしかいない」と歓喜していた。

日本代表だらけ!これが現アジア最強ベストイレブンだ

なお、47歳の楢崎氏は名古屋グランパスでアシスタントGKコーチ、48歳の川口氏は磐田でGKコーチを務めている。

【厳選Qoly】スゴいメンバーだ…長谷部誠がプレーした「最強のチームメイト」ベストイレブン

日本人がケチャドバ!海外日本人選手の最新ゴールはこちら