日本代表vsチュニジア、W杯の『重要な試合』に認定!審判団は“特別なユニフォーム”を着用
日本時間21日13時に行われるFIFAワールドカップ2026のグループF第2戦日本代表vsチュニジア代表戦がW杯通算1000試合目となる。
これを記念して国際サッカー連盟(FIFA)は17日、同試合の審判団と袖に金色のストライプと「Match 1000」のパッチが付いた特別なアディダス製試合用シャツを披露した。
日本代表vsチュニジア代表戦では、ルーマニア人のイシュトヴァン・コヴァチ氏が主審を務める。
副審にはコヴァチ氏と同国のフェレンツ・トゥニョギ氏とミハイ・マリカ氏が任命され、コスタリカ人のフアン・カルデロン氏とフアン・カルロス・モラ氏が第4審判と予備副審を務める。
FIFAは「この...