前代未聞!?バルサ過激サポ、宿敵レアルと勘違いして味方選手が乗るバスに投石!車体にダメージ
バルセロナは10日に行われた宿敵レアル・マドリーとのエル・クラシコに2-0で勝利し、リーグ連覇を決めた。
バルセロナのハンジ・フリック監督は、試合当日の朝に父親が亡くなる訃報を受けたが、カンプ・ノウで指揮を執ることを決断。優勝後には選手たちから胴上げされていた。
そんな一戦では両チームのバスがスタジアム入りする際、集結したサポーターから投石を受けるなどの被害を受けた。
『ElChiringuito』によれば、一部の過激なバルササポーターがレアルのバスだと勘違いして、あろうことかバルサのチームバスに投石してしまう場面もあったという。
IMAGEN @elchiringuitotv
Los ...