35位:ヴィクトル・コヴァレンコ(ウクライナ)

当時所属:シャフタール

現所属:シャフタール

評価:B

ウクライナ代表として20capを獲得。シャフタールで継続的に出場している。

34位:アルバン・ラフォン(フランス)

当時所属:トゥールーズ

現所属:フィオレンティーナ

評価:A

世界でもナンバーワンクラスの若手守護神。GK王国イタリアのフィオレンティーナでもすぐにポジションを奪取した。

33位:マルコ・アセンシオ(スペイン)

当時所属:エスパニョール(レアル・マドリーからのローン)

現所属:レアル・マドリー

評価:A

今季クリスティアーノ・ロナウドが抜けたことで大きな期待を受けたが、シーズン1ゴールと期待を裏切った。とはいえ30試合に出場するなど主力の一人ではある。

32位:ミロト・ラシツァ(コソヴォ)

当時所属:フィテッセ

現所属:ブレーメン

評価:A

今季はブレーメンで26試合9得点の活躍。アルバニア代表からコソヴォ代表に鞍替えした貴重なアタッカーだ。

31位:アントニオ・サナブリア(パラグアイ)

当時所属:スポルティング・ヒホン(ローマからのローン)

現所属:ジェノア(ベティスからのローン)

評価:A

23歳にしてジャーニーマンになっているが、どこのクラブでもそれなりの結果を残している。今季はセリエAで3ゴール、リーガで2ゴール。