4位:ウリ・ステイン

20年以上のキャリアの中でブンデスリーガに512回出場したウリ・ステイン。ビーレフェルト、ハンブルガー、フランクフルトでそのキャリアを過ごした。1976年にデビューしたあと、若くして2部からの昇格に貢献した。

1980年から所属したハンブルガーでは2年連続のブンデスリーガ優勝を果たし、強豪チームの守護神として7年間活躍。それからフランクフルトへ移籍し、さらに古巣ハンブルガー、ビーレフェルトと復帰して引退している。