日本代表最高レベル!伊東純也の『ミリ単位クロス』、小川航基が絶賛「待っててもそこに来るから動かない」
日本代表のワールドカップ最年長ゴールを記録した伊東純也。
24歳で代表デビューした遅咲きだったが、33歳になった現在も欠かせない主軸として君臨している。
驚異的なスピードを持つウィンガーながら、近年はプレースキックも任されるなどキック精度も抜群。
今ワールドカップのオランダ戦でもコーナーキックから小川航基のヘディングシュートを呼び込み、同点につなげた(得点者は鎌田大地)。
そうしたなか、小川が『ReHacQ』のYouTube配信で、箕輪厚介さん、ミムラユウスケさんと対談。
身長186センチの本格化ストライカーである小川は、「代表だと誰のクロスが1番フィーリングが合いますか?」と箕輪さんか...