25.長澤和輝(MF/浦和レッズ)

アディダス エース 16.1 LE

日本代表着用スパイク


25選手をメーカー別に並べると以下の通り。

Nike 14人
Puma 4人
adidas 3人
Asics 2人
Mizuno 1人
Umbro 1人

トップは若手の押し上げで一大勢力になってきたNike。新作は「PLAY FIRE」「PLAY ICE」という2色のパックのためカラーリングが多彩だ。

着用選手最多は『ティエンポ レジェンド VII』と『マーキュリアル ヴェイパー XI』の4名。『ハイパーヴェノム ファントム III』も3名と多いが、意外にコントロール系の「マジスタ」が山口のみとなっている。

2位は今回adidasの招集メンバーが少なかったためPumaが入った。川島以外の3選手は『プーマ ワン 17.1』のユーザーである。

4位は大迫、乾がいずれも12月発売予定の新色を着用したAsics。久々招集で話題の森岡はUmbroの契約選手で、柴崎と同じ『アクセレイター プロ』を履いている。