ICCのバイエルン戦で、レアル・マドリーでのデビューを飾った久保建英。

チームはあまり見せ場なく1-3と敗れてしまったが、45分間に出場した久保は「後半のレアル選手で最高だった」との評価も受けている。

そんな彼が試合後に語ったコメントが、レアルの公式SNSで公開されている。

相変わらずの落ち着き…。

スペイン語を用いてレアルでデビューできた喜びを語りつつ、「もっと多くの日本人が欧州に来ることができるよう参考になる選手になれればと思います」と話した。

レアルは続いて24日にアーセナルと対戦するが、今から楽しみだ。