アーセナル優勝時の仰天エピソード。アルテタ監督「火を起こしてバーベキューを始めていた」
アーセナル(プレミアリーグ)のミケル・アルテタ監督が、驚きのエピソードを明かした。
プレミアリーグ第37節で2位のマンチェスター・シティがボーンマスと引き分けたため、残り1試合を残して、アーセナルが22年ぶりのプレミアリーグを制覇を達成した。
アーセナルの選手たちは、トレーニング施設に集まってシティとボーンマスの試合を観戦。ところが、その場にアルテタ監督の姿はなかった。
アルテタ監督は試合開始20分前に帰宅し、自宅の庭でバーベキューをしていたという。21日、『BBC』が伝えた。
「自宅の庭に出て、火を起こしてバーベキューを始めていた。だから何も見ていなかったよ」
優勝が決まるかもしれない...