日本代表とW杯で対戦するチュニジア新監督、GK変更など痛みを伴う荒療治敢行か!「日本はアジア最強チーム」
日本代表と24年ぶりにワールドカップの舞台で再戦するチュニジアだが、チームは混乱に見舞われている。
スウェーデンとの初戦に1-5で敗れた直後にサブリ・ラムーシ監督を解任。フランス人のエルヴェ・ルナール新監督を急遽招聘することになったのだ。
日本とチュニジアは20日に対戦するが、『Erem News』などによれば、ルナール監督は荒療治を敢行する可能性があるという。
大量失点したスウェーデン戦からGK、DF、MFの3人を入れ替える見込み。特にGKに関しては、このタイミングで正GKを変更するつもりだとか。
また、中盤では元ドイツ代表MFサミ・ケディラの弟であるMFラニ・ケディラも除外される可能...