日本代表、W杯史上最多の4ゴールでチュニジア撃破!上田綺世の『神シュート』に海外脱帽「信じられない」「なんてロケット弾」
現地20日、日本代表はワールドカップ第2戦でチュニジアと激突した。
ワールドカップ通算100試合目にもなった一戦で、日本はメンバーを4人入れ替え、板倉滉、田中碧、伊東純也、冨安健洋を先発起用した。
開始4分、中村敬斗が左サイドをえぐると、ゴール前で鎌田大地がバックヒールのようなシュートでゴールネットを揺らし、日本が先制。
前半31分にはFW上田綺世がペナルティエリア外から強烈なシュートを叩き込み、追加点。
日本テレビ系列で解説した本田圭佑も「神シュート。股(抜きシュートから)→サイドネットは神です」と脱帽する一撃だった。
フランス紙『RMC』も「上田の強烈シュート!チュニジアに衝撃。日本...