日本人助っ人はつらい!日本代表DF菅原由勢が『海外あるある』を明かす「もうお前いらん、みたいな…」
日本代表として自身初のワールドカップに出場した菅原由勢は、攻撃センスに溢れた26歳の右サイドバックだ。
名古屋グランパスでプロになると、19歳の若さで海外移籍を決断。20歳で代表デビューを果たした。
その菅原は、ニッポン放送のナインティナインのオールナイトニッポンに出演。サッカー界あるあるとして、こんな話もしていた。
「結局、監督っすね、サッカー。サッカー界あるあるですけど、移籍する前に大体監督と話すんですよ。
監督と話して、『お前が欲しい、ここで考えてる、 使う』って言われて、行くじゃないですか。
たかが1~2試合変なプレーした瞬間、『もうお前いらん』みたいな扱いされるんですよ。
結局...