久保建英、ソシエダで『地位奪還』のシーズンへ 「ビッグクラブに引き抜かれるはずが…」と現地
ワールドカップ2大会連続で悔しさを味わうことになった日本代表MF久保建英。
前回大会は体調不良でクロアチア戦に出場できず、今大会では初戦で負傷すると復帰できないまま大会を終えることになった。
ワールドカップで左膝を負傷した久保だが、レアル・ソシエダに合流すると実戦に復帰。22日にはラ・リーガ開幕戦を迎える。
そうしたなか、『Mundo Deportivo』は、「久保が本来の輝きを取り戻すために」という話題を伝えていた。
「もし計画通りにいっていたなら、久保は今頃、ソシエダの主軸になっていたか、ビッグクラブに引き抜かれていたかもしれない。
実際、昨夏にはバイエルン・ミュンヘン移籍説も浮上し...