W杯日本代表を救った186cm小川航基のヘディング!「ファンダイクははるかに小柄な選手に競り負けた」とスウェーデン元主将
現地20日にチュニジアとのワールドカップ第2戦を戦う日本代表。
強豪オランダとの初戦は2-2の引き分けとなった。
終了間際に小川航基のヘディングが鎌田大地の頭に当たって、ゴールネットを揺らし、劇的な同点弾になった。
そのシーンでは鎌田が相手DFフィルヒル・ファン・ダイクをブロックするようなプレーで自らの得点をお膳立てしていたことも話題になった。
身長195センチを誇るファン・ダイクは、世界最強のセンターバックとして活躍してきたスター選手。そのファン・ダイクがキャプテンを務めるオランダは、20日にスウェーデンと対戦する。
『Sportbloggare』によれば、フローニンゲン時代にファン・...