『SB Nation』は「ラス・パルマス対バルセロナの試合に、メッシの自称友人が訪れていた」と報じた。

昨日行われたラス・パルマスとのアウェイゲームで1-2と勝利を収めたバルセロナ。リーガ・エスパニョーラでの首位を守り、優勝への可能性をまた高めることに成功した。

ルイス・エンリケ監督も「苦しかった」と認めたカナリア諸島での試合で3ポイントを奪えたことは、バルセロナにとっては非常に重要だろう。

そして、この試合でのリオネル・メッシはノーゴールと結果を残せなかったものの、彼の秘密を明らかにするような出来事があったようだ。

「メッシ、僕は君の星から来たんだ。君のシャツをくれないか」

やはりそうだったのか……

スペインから遠く離れたカナリア諸島という土地柄もあったのか、お友達も空から降り立ちやすかったのかもしれない。