Jリーグでの1年目を終え、スペインに帰国しているアンドレス・イニエスタ。

『Ariel』のプロモーションイベントに登場した彼は様々な話題について語ったようだ。『Marca』によれば、日本についてはこんな話をしていたそう。

アンドレス・イニエスタ

「(日本について)

全てのことに驚かされたよ。何よりも、平和なことにね。

人々は静かで、イライラしていない」

「(ダビド・ビジャについて)

帰国する前日に会ったんだ。

僕らはチームメイトだったし、彼のようなレベルの選手がいることには興奮させられるね」

日本の全てに驚いたようだが、治安面や落ち着いた国民性が最も印象的だったようだ。

是非、セルヒオ・ブスケツなどバルセロナ選手たちにも日本の良さを伝えてほしいところだ。