FIFAワールドカップ・カタール2022はグループステージの試合が全て終了し、決勝トーナメント進出チームが出揃った。

ウルグアイは総得点の差で韓国に届かず、無念の敗退となった。

ガーナ戦終了後には選手たちが審判団に激しく詰めよるシーンもあった。また、前半にガーナがPKを失敗した直後にはこんなシーンも…。

ウルグアイ代表MFフェデ・バルベルデは味方GKがPK阻止したことに狂喜!

ただ、相手にPKを与えた審判を嘲笑のようなポーズにも見える…。それでも、ドイツ人主審はバルベルデにカードを提示することはせず。

【関連】2022年で「W杯にお別れする」世界のビッグスター10名

試合後、ディエゴ・アロンソ監督は「韓国戦に引き分けたせいで敗退したとは思わない。ポルトガル戦でのPK(が与えられなかったこと)で敗退した」と言い放っていた。