古橋亨梧、バーミンガムで構想外宣告か…古巣セルティック復帰説が再燃
多くの日本人がプレーしてきたスコットランドの強豪セルティック。
古橋亨梧は165試合で85ゴールと得点を量産し、サポーターから愛される存在になった。
古橋は2025年1月にセルティックを退団してフランスのレンヌへ移籍。その半年後にはイングランド2部バーミンガムへと移籍した。
ただ、レンヌでは0ゴール、バーミンガムでも31試合で3ゴールと期待に応えるような活躍を見せられず。
『Daily Record』は、古橋はバーミンガムで構想外になり、古巣セルティック復帰説が再燃していると伝えている。
31歳になった古橋はクリス・デイヴィス監督から新シーズンの構想に含まれていないことを告げられ、退団を...