前半で7失点したのに、8点奪って逆転勝利!ヨーロッパで伝説的な試合があった
日本人選手も数多くプレーしているドイツ。その下部リーグで、歴史的な大逆転劇が起こっていたと話題になっている。
Instagram『fussball_de』が取り上げたところによれば、その伝説が生まれたのはフランクフルト近郊の街で、FCエティオ・アディス・フランクフルトIIとBSCシュヴァルツヴァイス1919 Ffm IIの試合だったという。
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絶望的な状況となったBSCシュヴァルツヴァイス1919 Ffm IIであったが、42分にヨナス・ゴイトムがゴールを決めると、後半は猛反撃をみせた。なんと試合の再開から15分ほどが経過した時点で7-6まで追...