久保建英、ソシエダでの先発落ちに現地衝撃「ほとんどの人が理解できない…『異例の采配』は失敗」
ハムストリングの故障からおよそ4か月ぶりに復帰した久保建英。
先月11日にレアル・ソシエダでの試合に戻ってきたものの、本来の調子を取り戻せていない。
直近のセビージャ戦では先発を外れ、後半途中からの出場となった。
そうしたなか、『Mundo Deportivo』は、久保のベンチスタートについてこう伝えていた。
「いま、久保にとって決して心地よい復帰とは言えない状況にある。
ソシエダの先発メンバー構成は、ほとんどの人が理解できないビッグサプライズだった。
久保がベンチスタートになったのだ。十分な休息日もあったため、体調回復は問題ないはずで、この日本人選手が攻撃の中心になると誰もが思っていた...